2017 10 ≪  11月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 12
スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
夫婦でサイクリング 東福寺
- 2013/11/21(Thu) -
京都で一番見応えがあるという通天橋の紅葉、東福寺へ行ってきました。
この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(4) | TB(0) | ▲ top
夫婦でサイクリング 清水寺
- 2013/05/05(Sun) -
平成25年5月5日
2013050503

今日は夫婦でサイクリング。
清水寺へ行って来ました。
この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(0) | TB(0) | ▲ top
夫婦でサイクリング 海津大崎2013編
- 2013/04/13(Sat) -
4月1日から新年度に入り、仕事も心機一転した。
はずだったが、去年度の課題を引きずり連日連夜のサービス残業で何とか業務をやりくりする。
帰宅が23時前後が続くと週1回だが6時からの石山朝練は非常に事故確率がアップする。今月は未だ参加できないままだ。
心身ともに疲れがあるなか、13日の休日出勤は同僚が引き受けてくれたので、甘えて思い切ってリフレッシュする。
この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(2) | TB(0) | ▲ top
夫婦でサイクリング 斑鳩編
- 2013/03/30(Sat) -
夫婦でサイクリングに行って来ました。
この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(2) | TB(0) | ▲ top
夫婦でサイクリング 京炎そでふれ
- 2012/10/07(Sun) -
滋賀にある大学の踊り
moblog_d8030660.jpg

京都の女子大学





妻の勤務先の同僚が所属するチーム






京都で学生の祭典“京炎そでふれ”が平安神宮の前で開催されていた。
妻の同僚がOGとして参加しており、夫婦で応援に行って来た。
当然、MTBです。

平安神宮の門の前に来ると、すでに交通規制で学生だらけ。
100を越えるチームには学生だけでなく社会人やフィットネスクラブ・ご年配のチーム在りでほのぼのしている。京都の“はんなり”を表しているようだ。

若者からエネルギーをもらった1日であった。


この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(0) | TB(0) | ▲ top
夫婦でサイクリング 三室戸寺
- 2012/06/23(Sat) -
5月にJOYBIKEでおざっちたいちょうにサポートして頂いた宇治に今回は夫婦でチャレンジ。

5月にきれいなツツジを観たときにアジサイが6月に見頃となっていたので是非、妻と観たいと考えていた。
幸い、妻と私の都合が23日にとれてはれたので“夫婦でBIKE”を決行します。
自宅を8時30分に出発。
MTBの扱いが不慣れな妻のためにギアシフトになれるために最初はゆっくりと走ります。
出来るだけ交通量の少ないルートを選択するため石山寺から南郷洗堰はサイクリングロードをゆっくりと走ります。
宇治川ラインは大型バスやダンプが後ろに付いたときは手信号でドライバーに前に行くように促す。

天ヶ瀬ダムまで来ました。
「ゴー!」という水音がします。
「何事か」と下を覗くとまるで地獄絵図・・・。
真正面からみたのがこの写真。
2012062301
二次元で表すには厳しい自然環境。
昨日までの台風や熱帯低気圧の影響による大雨でダムからの放流は全開でした。


天ヶ瀬をあとにして、今回の目的地である“三室戸寺”へ。
2012062302
10時だというのに私達を含めて観光客は多い。
今回の目的は10000株のアジサイだ。

2012062303
アジサイも綺麗なんですが、本堂前に咲いていたハスも綺麗でした(笑)。


さて、元に戻して、今回の目的は10000株のアジサイだ。
2012062304

2012062305

2012062306

2012062307

2012062309

何時間いても飽きない。
寺と花の調合は日本文化の象徴のようだ。
アジサイ鑑賞を楽しんで、醍醐寺へ向かう。
サクラの名勝であり、醍醐寺は4月にもう一度来ることにする。
自転車仲間と走るのも楽しいが、夫婦でまったりと走るのもまた楽しい。
帰路、湖岸で風にあたりながらMTBを走らせた。


この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(0) | TB(0) | ▲ top
夫婦でサイクリング 紫式部
- 2011/11/13(Sun) -
 今日は夫婦で紫式部文学賞及び紫式部市民文化賞の贈呈式、記念イベントに参加してきた。その目的は書道家の武田双雲さんがされる記念講演を聞きにいくためだ。
「隊長!びっくりさせてごめんなさい」

 最近、妻とMTBでポタリングの機会を多くもてるようになった。今回も車にMTBとシクロクロスを積み込み、会場となる宇治市文化センターへ向かう。暖冬なのか宇治川沿いの紅葉もまだ進まない。
 太陽ヶ丘総合運動公園の横にある会場は小高い丘に存在する。開園まで2時間ある。積み込んだ2台を即座におろし宇治橋まで走る。この橋は、646年(大化2年)に作成さえたという伝承のある橋である。ここまでは下りで快適だが、帰りが思いやられる。




 MTBとシクロクロスで目指した場所はしゅばくという蕎麦屋。11時30分開店なのに30分前にはすでに2組が並んでいた。幸い私達も開店と同時に店に入ることができた。昨日、妻と昼食にいくためにいろいろとネットサーフィンしていて“茶蕎麦”や“イタリアン”、“和食”等をピックアップしていた。妻が「十割蕎麦を食べたことがない」といったので今回はここに決定。


お味の方は


蕎麦には疎いのでコメントなし。印象は細麺だけど麺が途中で切れることはない。
出汁は北海道産の利尻昆布使用で鰹節との相性も抜群。とても美味しかった。
店を出たときには多くの人が並んでいる。とても有名がお店のようだった。
さて、自転車にきたのだから散策。木々のトンネルや宇治川のせせらぎ等時間が過ぎるのが遅く感じる。
まさしくスローライフである。お茶屋でグリーンティーを一服。定番の茶団子も購入し、会場に向かう。
筋を一つ中に入った裏道系を走ると紫式部や宇治茶の観光都市“宇治”を堪能できる。藤原道長・頼通親子等のゆるキャラも近いうちに登場するのではないかな。
自宅からも近いし、また妻と自転車で来ることにしよう。

追伸、冒頭の記念講演もいい話がきけました。文学賞受賞者の多和田葉子さんの受賞コメントもよかったです。



この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(3) | TB(0) | ▲ top
夫婦でサイクリング 天龍寺・車折神社ポタ
- 2011/08/28(Sun) -
シマノスズカロードで自分の楽しい時間をすごした翌日は“夫婦でいく京都散策ポタリング”。
コースは妻にお任せ(笑)。

「どこにいきたい?」
「知恩院山門にいきたい。だめなら天井に龍が書いてある寺と車折神社!」
「了解」

知恩院山門は特別公開が10月28日~なので“秋に夫婦でいく京都散策ポタリング”に組み込もう。

では、今回のルート。
自宅からR1にでて逢坂山越えて、九条山越えて“インクライン散策”。
さらに琵琶湖疎水から南禅寺に降りる。ここでシャッターチャンスがあったのに・・・。

若王子神社から、疎水沿いに銀閣寺まで続く桜並木の小道をMTBで走る。そう、「哲学の小径」です。哲学者の西田幾多郎氏等が好んだことから、いつしか名付けられた道です。ここをまさか夫婦で走るとは・・・。
今度は桜の時期にきたいものです。

今出川通りを西へ走る。出町柳まで走り小腹が空いたので“マメ餅”。有名なのか行列ができている。



さらに嵐山まで走る。


天竜寺の龍は“八方睨み”と意ってどこから見ていても睨まれている。堂内は写真禁止なのでパンフレットを写真します。
何時間でも滞在出来るが30分で法堂を退室。


2kmほどしか離れていないが、ガーミンのナビを無視して直感で動く。
まるで“おざっちワールド”で動く。
そして“車折神社”に到着。



この神社内には芸能人がよく出入りしている。


いろいろな名前がでています。



皆、藁をもつかむ気持ちなんでしょうね。

帰りのルートはオール三条通りで琵琶湖疎水まで。
途中で“一蘭”の博多豚骨ラーメン。
その後、小関越えを避けて逢坂関を選択したが次回は・・・。

チームメンバーと走るレース・練習やツーリング・トレイルは楽しい。
滋賀を中心としたブロガーさんと走るツーリング・トレイルは楽しい。
また、妻と走るポタリングや散策もまた楽しい。
人生が一度きりなら“したいことやしてあげたいこと”をしていきたい。
今度は妻と建仁寺ポタにいきます。

MTBで約65kmでした。
いつかは妻と乗鞍に・・・。
この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(0) | TB(0) | ▲ top
夫婦でサイクリング 寺田屋
- 2010/11/03(Wed) -
今日は妻とポタポタリング。

平均時速14キロでした。

自宅を10時にスタート。
今日はワンウェイで走ります。昨年の高速朝練チームTTコースの瀬田川から宇治川を南下。宵待橋を右折し天ヶ瀬ダムまで走る。ここまでは妻も好調。

宇治に下ると源氏物語の場所付近を散策。
そして、観月橋まで宇治川沿いに走ります。

観月橋を左折しいよいよ例の場所へ。

酒蔵・十石船・コスプレ?

キタ~!!!




寺田屋です。

龍馬とお龍のドラマ。妻のリクエストで来ました。




ここから龍馬も物思いにふけていたのかな。




寺田屋騒動のあった部屋です。




龍馬がそこにいるぜよ。

ごっち嬢のお勧め“鳥せい”にいくが行列で少なくとも1時間まち。
お腹が減っているので立ち去ります。

近くのなか○で昼食。





ここからはまるでおざっちワールドのように大手筋や住宅街を抜けて伏見稲荷へ。


そして、東福寺。



通天橋が良い景色です。

あ~、楽しかった。

この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(4) | TB(0) | ▲ top
家族でサイクリング 興福寺 北円堂 サイクリング
- 2009/11/22(Sun) -
11月22日(日)今日は“いい夫婦”の日です。

妻・娘と一緒に奈良・興福寺にまたまたサイクリング。

当然、奈良少年院に車をデポし、MTB2台・ママチャリ1台で移動。
なんか家族三人で奈良を走るのがこそばいがこれもまた“いとおかし”です。

興福寺で11月1日に観た阿修羅の前に来ると、すごい行列。また10時ですよ。
なんと、
20091122110039

240分待ち?
4時間待ちですか・・・。昼食がとれませんね。明日の23日までですから最後の追い込みというところでしょうか。観光バスもいっぱい。他地域からきたツアー主催者や観光客は時間が読めずに大変だったことでしょう。

私は、というと、
20091122110037
20091122110035
20091122110031

阿修羅は前回観たので、今回は残りチケットの北円堂巡りです。

北円堂は藤原不比等の一周忌(721年)に建立。
平家の南都焼き討ち(1180年)後、鎌倉時代に運慶一門によって再興された国宝。
古墳も萌えますが、仏像も萌えますね。色がかすんだ仏像の彩色を見ると、時代の流れを感じることができます。

20091122111714.jpg
国宝五重塔を北円堂後、見つめる。何か、天平の風が漂ってきます。

20091122111709.jpg
国宝ですよ(笑)。

20091122111707.jpg
重層感があります。

20091122111712.jpg
鹿が我々を迎えてくれます。


興福寺を堪能したあとは、“吉野葛”の名店“天極堂”に行きます。
ここはおざっち隊長から「奥さん、連れていくと喜ばれますよ」とチェックしていたお店だ。
20091122115828.jpg

3人で寄りながら、4品注文。
20091122115835.jpg
まずは“葛きり”。
これが和食です。とても趣のある味わいだ。

20091122115832.jpg
次に“葛餅”。これも美味しい。妻がとても喜ぶ。

20091122115830.jpg
娘が高校で茶道部に所属しています。抹茶に興味があり、ここで“葛まんじゅう抹茶セット”。
これも美味。

20091122115837.jpg
最後に“葛ぜんざい”。味も濃厚です。

今日は家族サイクリングというより、グルメポタリングです(笑)。

少しふくれたお腹を減らすがごとく、奈良少年院まで軽く走ります。
最後の坂でママチャリを乗った妻の腰を押そうとしたら、
「最後まで自分で走る!」
と手を払われました。妻にも意地があるようだし、自分で最後まで走りたい妻の気持ちを優先します。

そして、MTB同士の私と娘は約100mの坂をゴールスプリント勝負。
お互い笑いながら勝負を競います。
妻はママチャリのためDNFです。

車に3台積み込み、昼食にむかいます。
20091122134044.jpg
一度、行きたかった“無鉄砲”。
行った時間が12時30分なので、
20091122134041.jpg
ワハハハ、70分待ちです。

待っている間に娘と一緒に軽くヒンズースクワット1000回。
娘と筋トレなんて“なんて幸せ”なんだ。

一緒にドライブ。
一緒にサイクリング。
一緒にランチ。
一緒に筋トレ。

娘が小さい時にかまってやれなかった時間を取り戻そうと必死な父でした(笑)。

昨日に引き続き、『あ~、楽しかった』。
この記事のURL | 家族でサイクリング | CM(6) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。